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おはようございます! 
フェリーチェの佐藤です。 

今日はビックなニュースです! 

フェリーチェ新しい事します! 

題して・・・。 

フェリーチェ アジアンツアー!!」 

もちろん、フェリーチェがアジア中心に旅行に 
行くわけじゃありません。 
基本高輪台にいます。。 

でも、その高輪台にいながらも、アジア各国の雰囲気を楽しめたら最高! 
ということで、「アジアンツアー」開催です。 

具体的に何やるの? 

というと、ランチの遅い時間(13時半~)アジアン料理が 
楽しめちゃうという試みなんです。 

和食ダイニングだから和食しか食べれないなんて、面白くない! 
しかも今は夏だから、アジアン料理が食べたい! 
じゃあやっちゃいましょう!ということなんです。 

第1段は皆様と、「ベトナム」の旅に出てみたいと思います。 

ベトナムといえば「フォー」。そうです「pho」です。 

phoをフェリーチェでも食べられます!! 

本当に美味しいんですよ。 
こないだ皆様より先に僕たちはphoを頂いちゃいました。 

スープ最高です!!! 

皆様もこの機会に、フェリーチェ特製のphoをお召し上がりください! 

ツアーの開始は7月31日(土)から。 

期間限定、数量限定ですので、お早めに!!
おはようございます! 
フェリーチェの佐藤です。 
昨日はタコライス初登場でしたが、見事な活躍を見せ、 
大人気のままデビュー戦を終えました。 
ほんとに美味しかったし、お客様が喜んで下さったので、 
良かったです。 
食べられなかった方。。。 
次回は是非! 

さて、今日もデビュー戦を飾る選手がいます。 
その名は「アジアンカレー」です! 
夏と言えばカレーですよね! 

カレーには夏にピッタリの栄養素効果がたくさんあるんですよ! 
今日はそれをご紹介します。 

カレーの健康効果の秘密はスパイスにあります。 
胃腸の働きを活発にし食欲を増進させてくれるスパイス。 
そんなスパイスが主役のカレーは食欲が落ちる夏場には 
うってつけのメニューです。
 
カレーを食べると体の表面の温度が大幅に上がるだけで 
はなく代謝に深く関わる深部体温も上昇します。 
このことから冷え性や冷房病に有効だと考えられています。 

またそれらのスパイスには脳の血流量を増やし循環を良くし 
集中力を高める作用もあります。 

スパイスをブレンドするカレーは薬効の相乗効果が期待でき 
ます。 

日本で販売されているカレールウには15~30種類のスパイ 
スがブレンドされています。 
スパイスは新陳代謝を高めるため夏バテの効果も期待できます。 
  
いいことばっかりのカレー。今日はフェリーチェランチで決まりです!! 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

昨日フェリーチェに来て下さったお客様が、 
夕方お会いした時に、「フェリーチェのブログ見てますよ!!」 
とおっしゃって下さいました。 

嬉しいです。 

毎日書いている甲斐があるってものです。 

嬉しいお言葉ありがとうございます。 

今度マッサージにもお邪魔します!! 

ということで、 

本日は7月28日。 

7月28日といえば・・・ 

セルジオ越後さんのお誕生日です。 
セルジオ越後さん、もう65歳なんですね!!
お元気で何よりです。 
おめでとうございます! 

ということで!!(全然関係ないですが・・・。) 

今日のランチには「タコライス」が登場です!! 

タコライスと言えば沖縄ですが・・・。 
なんであの味が?? 
という方も多いのでは。。 

ということで少し説明を。。 

「タコライス」は、メキシコ料理の「タコス」をアレンジしたもの、 
米軍統治下の沖縄に持ち込まれました。 

米軍基地の周辺にあるレストランを中心に、徐々にメニューの1つとして加えられていき、 
940年代頃から、沖縄に定着したと言われています。 

当時の円高により、それまで主な客であった米兵が外食を控えるようになったため、 
タコミートを利用してタコスよりもボリュームがあり、 
コストパフォーマンスのよい新メニューとして考え出されました。 
もともとは店員の賄い食だったという説もあるんですよ。 

フェリーチェ初登場! 
和食のプロのシェフが創った「タコライス」 

これ絶品です。 

暑い夏なのに食欲止まらない味を是非体験して下さいね!
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

昨日、恒例の「フェリーチェ店内手ぬぐい交換」を行いました。 
ビールに花火、カブトムシにスイカ・・・。 
夏を感じさせてくれる雰囲気となりました! 

そんな中、本日は「スイカの日」です! 
スイカの消費拡大を願って、
スイカ生産者のグループが制定しました。
  
スイカの黒い模様が綱に見えることから、 
ナツのツナ(夏の綱)という語呂合わせ
7月27日を記念日にしたそうです。  

スイカは紀元前5000年にはすでに南アフリカで栽培されており、 日本には寛永年間(1624年~)に中国から渡来したといわれています。 

現在のスイカは緑の地に黒い縞模様が一般的ですが、 
このような品種が広まったのは昭和初期以降で、それまでは黒、無地皮でした。 

スイカは、果肉の約90%以上が水分、4~6%が糖分なので、
栄養価が低いように思われがちですが、 実は古くから漢方や民間療法などでは、
夏の暑さからくる熱を収め、 
利尿作用があるので、むくみや解毒に役立つ食べ物とされてきました。 
近年では抗酸化作用などの働きがあることも分かってきました。 

栄養成分として、スイカは、シトルリンというアミノ酸を含んでいます。 
シトルリンは体内に吸収されると、他のアミノ酸とともに、 
体内で発生するアンモニアを無害な尿素に変換させて排泄するように働きます。 
この成分は特に皮に多く含まれるので皮を炒め物などにすると効果的です。 

また、赤肉すいかの色素にはカロテノイドのβカロテンとリコピンが含まれていて、 
がん老化を予防する抗酸化作用があります。 
これらの成分は血圧を下げる働きもあるので高血圧化予防にも効果が期待できます。 
またリコピンは呼吸器系の免疫力を高めるともいわれています。 

緑と黒のコントラストがハッキリとしていて、 
るとは反対側のお尻(果頂部)の部分が小さいもの良いスイカ。 

ヘタが茶色くなっているのは収穫してから時間が経ったものです。 

また、叩いた時に「ポンポン」という響く音がすればシャキッとしていて、 
鈍い音がすれば熟れすぎなんだとか。 
カットスイカは種が黒く、果肉部分の赤と果皮の白色の境目が 
はっきりしているものがよいでしょう。 

夏バテ予防にはスイカですね! 
フェリーチェのスイカ手ぬぐいも是非見に来てください♪
おはようございます。 
フェリーチェの佐藤です。 

今日は何の日でしょう? 

そうです!! 
土用の丑の日」、ウナギを食べる日です。 

先週から、スーパーやお寿司屋さんで
よく見かけたこのフレーズ。 
土用って?丑って? 
そもそも、なぜ、ウナギ何でしょう? 

せっかく食べるのだから、解明したいと思います! 

「土用」とは、元々「土旺用事」と言ったものが
省略されたもの。 
昔々、世の中の全てが木火土金水の五つの組み合わせで成り立つという五行説を 
季節にも割り振ることを考えた人が居たみたいです。 
しかし、 

木-春  
火-夏  
金-秋  
水-冬  
土-???  

と割り振ったら「土」が余ってしまった。 
そこで、「土の性質は全ての季節に均等に存在する!」とこじつけて、 
各季節の最後の18~19日間を「土用」としたそうです。 
今は土用というと夏だけですが本来は全ての季節に土用があります。  
  
続いて・・・ 
丑の日の「丑」は十二支の丑です。 

土用の中で丑の日にあたる日が「土用丑の日」、 
一般的には「夏土用の最初の丑の日」にウナギを食べる日ということになっています。 

夏の土用の時期は暑さが厳しく夏ばてをしやすい時期ですから、 昔から「精の付くもの」を食べる習慣があり、 
土用蜆(しじみ)、土用餅、土用卵などの言葉が今も残っています。 
また精の付くものとしては「ウナギ」も奈良時代頃から有名だったようで、 
土用ウナギという風に結びついたそうです。 

そして、今のように土用にウナギを食べる習慣が一般化したきっかけは 
幕末万能学者として有名な平賀源内が、 
夏場にウナギが売れないので何とかしたいと近所のウナギ屋に相談され、 
本日、土用丑の日」 
と書いた張り紙を張り出したところ、大繁盛したことがきっかけだと言われています。 
丑とうなぎの「う」がいっしょだから?? 

この時、平賀源内が焼き鳥屋さんに相談を受けていたとしたら今ごろは・・・。 

また、丑の日の「う」からこの日に「うのつくもの」を食べると 
病気にならないと言う言い伝えも有名ですね! 

本日のフェリーチェランチは、 
「特製うな玉丼」 
に始まり、「う」のつくものばかり! 

楽しみにいらしてください♪
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

本日、7月23日は「大暑」です。 

大暑(たいしょ)は、二十四節気の1つ、
または、この日から立秋までの期間のことを言います。 

快晴が続き、気温が上がり続けるころなんです。 

ちなみに、小暑と大暑の一か月間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送ります。 

(暑中見舞いは、是非フェリーチェの商品で!! 
大切な方に喜んで頂けるものを多数ご用意いたしております!!) 

いやあ、、今年の夏は本当に暑いです! 
毎日35度近く上がっていますからね。。。 
夏バテが一番多くでる大暑のころ。
皆様、お気を付け下さい。 

フェリーチェには最近、かき氷を食べにいらして下さる方も多くなってきました! 

無添加・無着色のシロップを使った体に優しいかき氷。 

今年はブームになりそう。。。 

皆様もお近くに寄った際には、是非食べにいらしてくださいね!
おはようございます。 
フェリーチェの佐藤です。 

ここ連日、イタリアから来た観光のお客様がフェリーチェにご来店くださいます。 

昨日は天ぷらやパスタをお召し上がりくださいました。 
そして、なんと! 
フェリーチェのパスタ、本場イタリアの方から
おいしい!」を頂きました!! 


日本に来て、こうやって連日ご来店頂くのはすごくうれしいです! 

日本の味が海を渡って海外につながっていくと考えたら、 
飲食やってて良かったなと思います。 

さて、イタリア語、と言えば、「felice」はイタリア語から頂きました。 FELICE.gif
意味は「幸せ・嬉しい」です。 

フェリーチェという空間が、少しでも皆様の「幸せ・嬉しい」空間になったら嬉しいです。 

皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております!! 
おはようございます! 
フェリーチェの佐藤です。 

毎日暑いですね。 
というか、このメールに「暑い」って最近書きすぎなくらい暑いです。 
でも最近はねっとりした暑さから、さっぱりとした暑さに変わっているので、 
まだいいですけどね! 

さて、こんな暑い時こそ食べたい「麺類」。 
フェリーチェ今週のCメニューは「担担うどん」です!! 

担担麺の発祥の地、中国四川省では、日本で俗に言う「汁なし担担麺」が食べられています。
 
本の汁椀からご飯茶碗程度の小さな碗に入れて売られる事が多く、一杯あたりの量は少ないんです。
 
小腹が空いたときに食べる中国式ファーストフードの一種と考えられているのです。 

日本に伝わった時に、日本人が食べやすいように辛さを抑えるために汁麺にしたのが、 
今の担担麺になったそうです。 

ちなみに、「担担麺(もしくは担々麺)」という表記が正しい表記なのですが、 
日本では、店のメニューに「坦坦麺」もしくは「坦々麺」と書いてある例も少なくありません。
(正:担、誤:坦) 
これは日本語入力の際の漢字変換辞書に「担担麺」が登録されておらず、 
「平坦な」という意味の「坦坦」、「坦々」が呼び出されたのに気づかずに 
確定してしまったことによる誤記と考えられます。 

気付かないけど、知っていると見ちゃいますね! 
もちろん、フェリーチェはしっかりとなっていますよ! 
みてみてくださいね! 

暑さ吹っ飛ぶ「担担うどん」、是非お召し上がりください!
おはようございます。

フェリーチェの佐藤です。

今日「海の日」
国民の祝日のうちの一つですね。
国民の祝日と言えば、気になるのは、その趣旨。

「海の日」の趣旨は、
「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」
というものです。
確かに日本は海に囲まれた「島国」ですから、
海への感謝は常に忘れちゃいけませんよね。

国土交通省の文書の記述などによると
「世界の国々の中で『海の日』を国民の祝日としている国は唯一日本だけ」
だそうです。

そんな「海の日」。
この日が過ぎると夏が始まった感じがしますよね!

海やプール、花火など楽しみいっぱいの夏。
体調を崩して寝たきりの夏にしない為にも、
栄養管理にはしっかりと気をつけましょうね!
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

本日7月16日は「駅弁記念日」です。 

1885(明治18)年のこの日に開業した
日本鉄道の宇都宮駅で、 
日本初の駅弁が発売されたそうです。 

宇都宮市で旅館業を営んでいた白木屋嘉平氏が、 
たまたまその旅館に宿泊していた
日本鉄道の重役の薦めで販売しました。 

その記念すべき駅弁第1号の内容は・・・ 
ゴマ塩をふりかけた梅干し入りにぎりめし2個とたくあん
を竹の皮に包んだもの。 
値段は5銭だったそうです。 

この5銭というのを現在の価格に直すと約400円ぐらいなので、 
けっこう内容のわりに値段の高いものだったのですね。
(現在ならこの内容では250円ぐらい?) 

そして、ちゃんと弁当の形をした折り詰め駅弁は、 
それから3年後の1888(明治21)年、
山陽本線姫路駅で誕生しました。 
内容は
卵焼き・かまぼこ・魚料理・白米ごはん・きんとん・お新香』と言う、 俗に言う「幕の内弁当」のようなもので、容器も経木で出来ていて折り詰めと呼べるものだったそうです。 

ちなみに・・・ 
余談ではありますが、姫路駅は私の故郷です。 
日本初の「本格的駅弁」の誕生地との事。 
嬉しい気持ちになりました♪ 

フェリーチェでは気軽にお食事を楽しんで頂きたいという想いから、 
お弁当スタイルでもお食事をご提供しております! 
ランチタイムは「特製ランチ(要予約制)」 
ディナータイムは「酒肴セット」 
どちらも、旬の食材をアレンジした料理長おすすめの品々の詰め合わせとなっております。 
「たくさんの種類を少しずつ味わえる!」 
とご好評いただいているお弁当スタイル。 

是非一度お試しください!! 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

本日はランチに夏野菜が主役で登場します! 

夏野菜と言えば、茄子・トマト・キュウリなどなど色々種類はありますよね。 
夏野菜は、自然の夏ばて予防剤と言われています。 
たっぷりの水分を含むため、体温を下げ、 
種々のビタミンは体の調子を整える働きをします。 

ちなみに、夏バテってどうしてなるのか知っていますか? 
「暑いから!」といってしまえばそうなのですが、 
体内ではどんなことが起こっているのでしょう? 
少しご紹介いたします。 

体温は、視床下部にある体温調節中枢がコントロールしています。 
暑さで体温が上がると、この中枢は皮膚表面の血管を広げ、 
皮膚にある汗腺に汗を出すように指示して、体温を下げます。 
こうして血管が広がり、血液が多く流れるようになると、 
心臓は心拍数を増やして対応します。 

また、汗などで水分が奪われて血液の粘り気が増すので、 
心臓は一層頑張って働かなければならず、エネルギーを余計に使います。  
さらに、汗をかくと、体内のビタミンB1は減ってしまいます。 
人間は、糖質や脂肪を燃やしてエネルギーを作りますが、 
この燃焼に必要なのが、ビタミンB群です。 
ところが暑いと食欲が落ちて、そうめんや果物などの糖質ばかりを摂りがちなため、 
ビタミンB群が不足し、エネルギーが作りづらくなります。 
エネルギーがいつもより多く必要なのに、まかなえないためバテてしまうというわけです。 

ということで! 

そんなに一生懸命働いている体にこそ、旬の食材を使った食事をして、脱夏バテをしましょう! 
おはようございます! 

フェリーチェの佐藤です。 

雨がぱらつき、蒸し暑い天気がつづいています。 
皆様、クーラー病、夏バテになり始めるのもちょうどこの時期・・・。 

今日は夏バテ予防にとっておきの食材
鰻(うなぎ)」についてご紹介します! 

うなぎは夏バテや疲労などに効果がある滋養強壮の代名詞的食品。 
からだの抵抗力を高めるビタミンAやビタミンAの吸収を高める脂質の他、 
ビタミンB1、B2、D、Eやミネラル(鉄、亜鉛、カルシウム)など 
身体に大切な栄養素をバランス良く含む、優れた食品です。 

また、うなぎは夏バテ解消疲労回復効果以外にも、 
血中のコレステロール値を抑制するDHA(ドコサヘキサエン酸) 
やEPA(エイコサペンタエン酸)を多く含む為、 
動脈硬化などの生活習慣病も予防します。 

さらには、視力の低下や皮膚などを健康に維持する美容効果、 
脳卒中の予防、口内炎、丈夫な骨の維持、 
高血圧の予防などさまざまな効果があります。 

しかも、低カロリー!! 

うなぎは身体とって、実に理想的な健康食品なのです。 

本日、フェリーチェではランチに 
鰻の卵とじ丼」 
をご用意いたしました!! 
なんと、ランチに鰻が登場です!! 

この貴重な機会に、是非ご来店下さい♪
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

毎日雨が降ったりやんだりですが、確実に暑さが増している気がします。 

この梅雨が終わったら、今年は夏らしい夏が迎えられそうな気がしますね! 

夏といえば・・・・海! 
海といえば・・・・かき氷! 

ということで、夏を彩る名脇役の一つでもありますかき氷。 
今年はフェリーチェでも食べられちゃうんです! 

しかもフェリーチェといえば「健康・幸せ」 
ということで、シロップはもちろん「無添加・無着色」です! 
果汁・蜂蜜・ビタミンCの入ったシロップ。 
みぞれをご用意いたしております。 

これだったら大人から小さなお子様まで
安心して召し上がれますよね! 

体に優しい、しかも夏を先取りできちゃう、
フェリーチェのかき氷。 
是非お召し上がりください!
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

とうとうW杯も終わってしまいました。 
次は4年後! 
日本がW杯を高々と上げている瞬間を見てみたいものです。 

さて、今日は「人間ドック」の日。 
1953年、この日に初めて人間ドックが行われた事から記念日になりました。 

僕の会社の社長も人間ドックに行っています。 
やはり健康がともなわなければ、
仕事の成果も得る事ができませんものね。 
(もちろんプライベートも楽しめなくなってしまいます。) 

健康は日々の食生活から」 

ということで、是非今日もフェリーチェの健康でおいしいお食事を食べに来て下さいね! 

お待ちしております!! 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

7日の「小暑」も過ぎ、 
いよいよ来週15日は「中元」です。 
本格的なお中元シーズンが到来いたしました。 

この時期になると、なんとなく耳にする「お中元」。 
本日は「お中元」の語源についてご紹介します。 

「お中元」とは、御存じのとおり、 
7月の初めから15日くらいの時期に、 
お世話になった人に贈り物をする習慣のことです。 

「中元」とはもともと中国古来の祭り事である「三元」の一つです。 

1月15日を「上元」、7月15日を「中元」、10月15日を「下元」とした「三元」の内、 
中国仏教では「中元」に祖霊を供養する「盂蘭盆会」(うらぼんえ)を催すようになりました。 
そして、中国仏教が日本に伝来した際に、日本古来のお供え物や贈り物をした習わしと重なり、 
「お中元」の贈り物が盛んに行われるようになりました。 
現在のような習慣として定着したのは江戸時代といわれています。 

フェリーチェでは今年『フェリーチェからのお中元2010』と題し、 
ギフトセットをご用意いたしました!! 

フェリーチェにてご好評いただいている、 
・特別栽培米 魚沼産コシヒカリ 
・豊翠園のお茶とお菓子の詰め合わせ 
など、人気商品ばかり。 
それぞれ3,150円~です。 

日頃お世話になった方への感謝の気持ちを表す「お中元」。 
今年は皆様の健康を考えた、フェリーチェのギフトセットを是非御利用下さい。 
全国配送受付中!!店頭でもお買い求めいただけます。 
お気軽にお問い合わせください。 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

すっごく個人的ですが・・・ 
今日私のお母さんの誕生日なんです! 

この場をお借りして 
お母さん、HAPPY BIRTHDAY☆ 
いつもありがとうございます☆★ 

誕生日っていくつになっても大切な日ですよね。 
去年とはまた違う自分がスタートしそうな気がします。 

誕生日と言えば、ケーキ。 

フェリーチェではお誕生日プレゼント用のケーキも 
承っております!! 

手作りのシフォンケーキガトーショコラにデコレーションをして、 
「見ても食べても喜んで頂ける!」とご好評頂いています。 

是非大切な方の誕生日には、フェリーチェ特製バースデーケーキをどうぞ! 
御予約お待ちしております!! 

皆様が、何歳になっても健康でいられますように☆ 

それでは、本日も元気にはりきって参りましょう!! 

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おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

今日は七夕です!! 

七夕と言えば「天の川」ですね。 
織姫彦星が出会う、天の川。 

でも僕の記憶で天の川がキレイに見えた七夕って思い浮かびません。。。 

なんかいつも雨のような。。 

実はこんな統計があります。 

7月7日に晴れる確率は約26%(東京)と低く、そのうえ月齢が一定しないために、晴れていても 
月明かりの影響によって天の川が見えない年もある。≫ 

なるほど。 

残念ながら晴れる日が少ないみたいです。 

じゃあ、織姫と彦星は!? 

という方にとても素敵な言い伝えを。 

七夕に降る雨を「催涙雨(さいるいう)」または「洒涙雨(さいるいう)」といい、織姫と彦星が 
流す涙だと伝えられている』 

再開に喜びの涙を流す2人。その涙が雨となって私達に降り注いでいる。 

そう考えると雨なのも悪くないですね。 

せっかく再開したのだから、皆に見られるよりかは、
そっと2人きりにしてあげるのもいいですものね。 

フェリーチェでも入口に短冊をご用意しております。 
お越しの際は、是非願い事を書いていって下さいね! 

どうぞ、皆様素敵な七夕をお過ごしください☆
おはようございます。 
フェリーチェの佐藤です。 

最近また突然のすごい雨が降ってきます。。 

「ゲリラ雨」 

傘が手放せない時期ですね。。 

今日のランチは、暑くても食欲が増しちゃう 
カレー」が登場です。。 

カレーと言えばインド。 

ですが、

実はインドには「カレー」という料理はないんです!! 

インド料理は香辛料を多用するため、 
外国人の目にはそのほとんどが「カレー」のように見えます。 

でも、インドにはそれぞれの料理に固有の名称があるので、 
「カレー」という料理はないんです。 
「カレー」という名前が広がった理由は、 
旧宗主国のイギリス人がインド料理を「カレー」と総称して世界に伝えたことがおもな理由である 
と言われています。 

カレーの味は各家庭によっても違いますが、 
やっぱり「我が家のカレー」が一番おいしいですよね。 

でもフェリーチェのカレーも負けないくらい美味しいですよ! 

しかも本日は、皆大好き!
ハンバーグをカレーソースで♪ 

大人気のカレーと大人気のハンバーグのセットが美味しくないわけがありません!!!! 

体にも心にも美味しいスパイスをどうぞご堪能下さい! 
おはようございます。 
フェリーチェの佐藤です。 

なんだかムシムジメジメした毎日が続いていて、 
爽やかな夏が待ち遠しくてたまらないですね。。 

これから夏に向けて、実は僕の中で今年はやりそうなもの 
があるんです。。 

それは、 

豊翠園」のお茶です!! 

これはフェリーチェでも店頭で販売している
ものなのですが、 
僕たちスタッフも実は個人的に購入しています。。 

キンキンに冷えた緑茶がとってもおいしいんです! 

とくに、豊翠園さんのお茶は有機栽培で作られているので、 
雑味がなく、体にとっても嬉しい味なんですよ! 

夏はコーラかビールだった僕ですが、今年は緑茶で攻めて行きます!! 

夏太りもきっとカテキン効果で防止できちゃうかも。。 

気になる方は是非、フェリーチェスタッフまで!! 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 

本日7月2日は「半夏生」。 

七十二候の一つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、 
つては夏至から数えて11日目としていましたが、 
現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっており、 毎年7月2日頃にあたります。 

半夏生(はんげしょう)とは雑節の一つで
半夏という薬草が生える頃」という意味。 

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↑↑↑半夏↑↑↑


また、「ハンゲショウという草の葉が名前の通り半分白くなって 
化粧しているようになる頃」とも言われています。 

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↑↑↑ハンゲショウ↑↑↑

「半夏生」は、農家にとっては大事な節目の日で、この日までに農作業を終え、 
この日から5日間は休みとする地方もある程。 
重県の熊野地方や志摩地方の沿岸部などでは、 
「ハンゲ」という妖怪が徘徊するとされ、 
この時期に農作業を行うことに対する戒めともなっているそうです。 

また、この日は天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、 
この日に採った野菜は食べてはいけないとされたりしました。 
ちなみに・・・この頃に降る雨を「半夏雨」(はんげあめ)といいます。 
大雨になることが多いようです。 

そして! 
半夏生」はタコを食べると良いとされる日。 
古来より農耕民族のお祭りとして、 
田植えが終了した時期に稲の根がタコのように地に吸い付き、 
根付くよう祈願して、食されてきた風習のようです。 
他に、讃岐では饂飩を、福井県では大野市などで 
焼き鯖を食べる習慣があるんだそうです! 

各地方、様々な風習があるんですね。 

フェリーチェのディナータイム人気No.1メニューは 
北海道産 大ダコのあぶり」です!! 
プリップリの大ダコ! 
季節限定での登場となっています。 
この「半夏生」の頃に、是非一度食べに来て下さい♪ 
おはようございます。 

フェリーチェの佐藤です。 
2010年、早くも7月を迎えました。 

昨日の「夏越の祓(なごしのはらえ)」、 
フェリーチェでは「水無月」をご用意し、 
皆様の無病息災を祈願いたしました。 
(詳しくは・・・昨日のブログで♪) 

そして、いよいよ7月! 
夏本番です!! 

日本では、7月を旧暦で「文月(ふみづき、ふづき)」と呼びます。 

現在は新暦7月の別名としても用いられていますね。 

文月の由来は、7月7日の七夕に詩歌を献じたり、 
書物を夜風に曝す風習があるからというのが定説となっています。 
しかし、七夕の行事は奈良時代に中国から伝わったもので、元々日本には無い物・・・。 
そこで、稲の穂が含む月であることから、 
「含み月」「穂含み月」の意であるとする説もあるんだそうです。 
また、他に「秋初月(あきはづき)」、「七夜月(ななよづき)」の別名もありました。 
改めて、一つ一つに歴史と意味がある、日本文化の奥深さを感じます。 

フェリーチェでは、7月も皆様に季節を感じて頂けるイベント盛りだくさんです!! 

今月もどうぞよろしくお願いいたします!!